カイロプラクティックで膝の痛みを根本から整える

少しでも思い当たることがあればトリニティカイロプラクティックがお役に立てます。

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✅「立ち上がるときや、歩き続けるときに膝が痛くなる」

✅「膝が痛くて正座が出来ない。階段の上り下りが痛くてできない」

✅「膝に水がたまる。何回も病院で水を抜いているけど、もう嫌だ」

✅「動きはじめだけでなく、最近では何もしていないのに膝が痛い」

✅ 「このまま歩けなくなったらどうしよう・・・」

✅ 「旅行に行きたいけど、膝が痛くて歩き続ける自信がない・・・」

✅ 「膝が痛くて家事ができなくなってきた・・・」

✅ 「マラソンの大会があるけど、膝が心配でエントリーができない・・」

よくある膝の痛みの悪化段階

「初めのうちは、立ち上がるときだけ痛みがありました。次第に動かないでいるとこわばるような感じがし、動き始めに痛みを感じるように・・・」

「しばらく放置していたら、正座ができなくなり、階段の上り下りは激痛のため避けるよ うになった。それから、膝に水が溜まるように・・・」

「最近ではじっとしていても痛む、曲げ伸ばしが困難になり、歩くときに体を横に倒さないと足が上がらない、膝の負担を考えると、杖が手放せなくなった・・・」

膝の痛みを放置し外出ができなくなると、認知症や寝たきりになるリスクとなります。また、認知症や寝たきりになると回復が困難になるため早めの対処が大切です。

膝の痛みが起こる原因は?

膝の痛みは多くの場合、「悪い動き」によって起こります。歩くときや走るとき、ジャンプするときに膝に大きな力がかかります。このときの動きが悪いと膝に過剰な力が加わり、繰り返すことで傷めてしまいます。

そして、膝を傷めると、膝を「かばう動き」をするようになります。膝が良くなっても「かばう動き」 が残ることがあり、さらに動きが悪くなることがあります。

「悪い動き」は長い期間を経て膝の変形を起こすことがあるため早めに対処することが大切です。

※スポーツで膝を傷めた経験があると変形性膝関節症のリスクが高くなると言われています。

膝の悩みを根本から解消するには、「悪い動き」「かばう動き」を矯正し、膝にかかる過剰な負荷を「0」(ゼロ)に近づけることが大切です。

トリニティカイロプラクティックでは

①「悪い動き」「かばう動き」を見極める検査を行います。

 

②膝関節の評価を詳しく行い、正しい動きが取れるようにアジャストします。

 

③足首や股関節を評価し、膝に負荷がかからないようにアジャストを行います。

 

④膝に負荷をかける上半身の歪みに対しアジャストを行います。

 

①筋肉の固まりを緩和し②関節の可動域をアジャストメント(矯正)し③神経の流れを良くする ことで体の調整を行い、「悪い動き」や「かばう動き」が起こらないようにします

膝の動きを詳しく評価し筋骨格神経系全てにアプローチできるのがカイロプラクティックの強みです。

※症状の見極めによって一人ひとりに合ったオーダーメイドの施術を行います。

トリニティカイロプラクティックで膝痛の悩みを解消した方は

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✅ 「膝痛に悩まされることがなくなって、活動範囲が広くなった」

✅ 「わずらわしいと思っていた外出が、楽しくできるようになった」

✅ 「子供に心配されていたけど、歩けるようになったら安心してもらえた」

✅ 「安心して旅行に出かけることができるようになった」

✅ 「膝だけでなく全身を見てもらえて、ランニングフォームをコーチに褒められた」

✅ 「もっと早くカイロプラクティックに行けばよかった」

というお言葉をいただいております。 膝の痛みは、「我慢できないほどではない」「歳だからしょうがない」とあきらめている方が多いですが、放置して悪化させると外出が困難になり健康寿命を害すことがあります。膝の痛みが進行してこれ以上辛い思いをする前にトリニティカイロプラクティッ クにご連絡ください。